体験型美術館出現!

「静」 のイメージから 「動」 へ
最近の美術館は、「見る」 だけでなく、
触れたり、遊べたりする体験型が人気なのだそうです。
なかには、触れると画面が変化するような、
自分が作品の一部になっているようなものもあります。

プロジェクションマッピングが出てきた時もすごく感動しましたが
デジタル技術を使った 「体験型」 アート、
ますます進化して楽しそうです。

家族やお友達と行くのもいいですね。
ぜひ今度行ってみようと思います!

                           スタッフ:N


人の動きにあわせて鶴が動き、絵の中の鶴と遊べる屏風?
                                     (東京国立博物館より引用)

t.jpg

| コメント(0) | トラックバック(0)


トラックバック(0)

トラックバックURL: http://blog.dmdaiko.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/419

 

コメント(0)


 

コメントする

 
カテゴリ
About

このページは、スタッフが2017年8月30日 17:23に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ついつい使い過ぎて」です。

次のブログ記事は「肌も夏バテ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。



株式会社 ディーエム・ダイコー
〒555-0012
大阪府西淀川区御幣島2-20-15
TEL 06-6471-8588
FAX 06-6471-8908
E-mail:info@dmdaiko.co.jp
▲ ページTOPへ